年始から風邪をひいてしまい、一旦治ったものの余波で喉を壊し声が出なくなるということがありました。






てへ!
毎年なんやかんや風邪で喉をぶっ壊し喋れなくなってます。特に1月2月。
去年もその前も、その前の前も、しっかり喉を壊してます。
てへ!

結構注意して、風邪ひかないようにしてるんですけどまだまだ甘いようです。
というか喉が弱い。

声を発すると極度にかすれ、何も喋れないわけで、カウンセリングすらままならない事もあります。
体調は悪くないし、熱も無いのに喋れないってのがとてもフラストレーション溜まるわけですね。


今回はピークにかすれてた日に来て頂いた方々が仲の良い常連さんだったので助かりました(他力本願)

カウンセリングの時、極力俺が喋らなくてもいいように配慮してもらえたりと感謝の言葉を伝えたい(伝えれない)

シャンプーするときに「(シャンプークロス)苦しくないですか?」という質問がかすれすぎて、「ゆすけさんが苦しそうです」とツッコまれる場面もありました。

昔から常々、美容室ではお客さんが喋りたい時に喋れば良いと思うし気を使って無理に喋る必要は無い、そういう空間を作りたいと思っていましたが、流石に言葉を発せないというのはとても困ったものです。

いかに会話によるコミュニケーションが大切なのか感じます。

この際手話もしくは筆談でもやろうかな…